2020年10月27日

何とか爪痕を残したい・・・。

ホテルに誘うも?
あえなく・・・撃沈・・・。

 絶好のタイミングも逃し・・・。

俺が出来ることは・・・?と考え始めた。

帰りに「駅まで送る」と言って、
駅に向かって歩き始めた!

俺は、何とか爪痕を残したい・・・。

という事で?
駅の少し手前の
人通りがあまり無い川沿いの道で・・・

「最後に少し時間が欲しい」

と言ってみた。


人妻である女性幹事A子
「うん。少しなら大丈夫だよ!!」

と、少し話すことにした。


で、ここで打てる手は?

右矢印1ド直球!!!


 「俺、A子ちゃんの事が好きで、本当に付き合いたいと思ってる。」

 「でも、A子ちゃんもいきなりだと困ると思うから、今日は帰るね!!」

 「だから、最後に、ほっぺにチューしてくれない?」


と、頼んでみた。

人妻である女性幹事A子

「えぇ、恥ずかしいよ!●●くんがしてよ!と!」


 ダメ元で言ったわりに、ちょっと刺さったか?

 おっ?これは?
と思った!


俺「でも、俺からチューしたら、口にしたくなっちゃうから、お願い!!」

と言ってみた!

すると?

人妻である女性幹事A子
「じゃ、いいよ!!ほっぺにチューね!」

と言って、
ほっぺにチューしてくれる事になったのだ!!

これが、爪痕になるかどうかは分からないが・・・。

 少しでもA子の記憶に残したい・・・。


とここで、秘中の秘

 俺は?

 ほっぺにチューする瞬間に
 A子の方を向き、口にチューに成功!!!



人妻である女性幹事A子
「あー、●●くん。ズルーーイ」

と言われた程度で、なんとなく終わった。

俺は、かなりテンションが上がり、
とりあえず駅まで送ることにした。
※きっと多少、爪痕は残せた気がしていた・・・。


だが、駅に着くちょっと手前で
ちょっとした事件が起きた・・・。

ブログランキングに参加しているので。
「ポチっと応援をよろしく。」
にほんブログ村 恋愛ブログ 不倫・婚外恋愛(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

不倫・婚外恋愛 ブログランキングへ
スポンサーリンク
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/188066794
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
スポンサーリンク