2018年09月30日

こうゆう相手には無理難題を要求するに限る。

30代既婚の同僚女性に「別れ」を切り出し

「どうやったら、もはや切れ掛かった
 俺の気持ちをつなぎとめられるか考えて!」

と聞くも、
逆に俺にとってなんのメリットもない

「有給とって、接待するからと・・・」
と言われた。


俺は、「有給は取らないし、接待もいらない!」

「そもそもそれが回答ならこれ以上は無理!別れてくれ!!!」

と突き放した!!


俺の中で「もう別れる」で良いのである。

だが、これでも引かない
30代既婚の同僚女性。


「じゃ、どうしたらいいのよ??」
「私にもう1回だけチャンスを頂戴!!」

と縋ってきた。


 こいつはアホなのか??
 ま、いい。そもそもアホなのは分かってたことだから。

もはや、遠まわしな言い方もする必要はない。

こうゆう相手には無理難題を要求するに限る。


そこで?俺はこう無理難題を含めた2択を提案した。

@「HUBLOTの腕時計(230万円くらい?)の誕生日プレゼントを買って、
  俺と一からやり直すのか?」

A「HUBLOTの腕時計(230万円くらい?)は買わなくて良いから別れるか!」


どっち??と。

俺は、もう、これ以上に無いくらいストレートに言い放った!!


なぜなら?俺は、もう別れたいのである・・・。
どう考えても?Aを選択するはずである。


だが・・・?
30代既婚の同僚女性

「じゃ、時計買うよ!!」

と・・・。

まさかの?@を選択・・・。
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